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一般社団法人 名前学協会

代表理事 古川 絢一

デジタル名刺にて

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【挨拶】

少し大きな夢や想いに聞こえてしまうかもしれませんが、『名前を『名前学』という学問として確立させたい!』 そう強く思うようになったきっかけは、25歳の時に子どもが笑顔になれる施設を創りたい!という夢を持ち、名前学はその夢の実現の大きな力になると確信したからです。

会社経営を経て、経営コンサルやWEBコンサル、事業構築コンサルをメインに多くの方々の相談に乗ってきましたが、とある名前鑑定と出会い、そこで学び、それを取り入れることで、より相談に対するコンサル内容やアドバイスに深みが増しました。

2ヶ月という短期間で約200名程度の方々の名前を見させていただき、また名前鑑定を受けたれた方、学ばれた方からの意見、感想を真摯に受け止め、このままの名前鑑定では、ただの占い師、鑑定師でしかなく、人を救う、人生を変える学問なんて程遠いと痛感しました。

 

名前はイコールその人自身!なので、ただ名前をマニュアル通りに鑑定する、毎回同じ角度から同じ言葉で同じ伝え方をするだけでは、鑑定内容も合っていない事も多く、目の前の悩みや問題を解決するレベルでもなく、名前に込められている無限の可能性、その人が開花する機会を最大限に引き出すには全然足りていないと痛感し、名前=その人自身ということに深く興味を持つようになり、名前鑑定で学んだ知識をベースに、今までの自分の人生経験、ビジネス経験を全て駆使しました。

元々占い師や鑑定師でないので、鑑定という形には一切こだわっていなかった、というか、鑑定という枠である間は誰もが気軽に活用できるモノには絶対ならない!と確信し、名前についての知識、名前に込められた特徴などを一人でも多くの人が気軽に学び、仕事や私生活に役立てられる、そんな環境を作りたいと純粋に思うようになりました。

気軽に学び、仕事や私生活、人生に役立てられる形・・・と考えた末に行き着いたのが名前を学問として確立させ、いつかは子ども達が学校で『名前学』という教科書を開いて学んでる、そんな未来の姿を創り上げることでした。

その未来に向け、まずは『名前学』を一人でも多くの人たちに知ってもらい、少しでも活用してもらえるよう、認知拡大や活用、学問の確立を各フェーズに分けて確実に一歩一歩前進していけるような活動をして行きたいと思います。

名前を学問として確立するのは、口で言うほど簡単なことではありません。

よって、この先、多くの壁にぶつかり、乗り越えなければならない課題や試練にたくさん直面すると思います。

しかし、一人でも多くの方々のこれから先の人生をより良くできるよう、応援してくださる方々のご支援やご協力を受けながら邁進していきます。目の前の一人一人に光を当てていけるように!

【代表理事 プロフィール】

古川 絢一(ふるかわ じゅんいち)
1979年生まれ、神奈川県出身、東京都在住。

名前学鑑定師/開運アドバイザー/九星気学風水アドバイザー
経営コンサルタント/事業構築コンサルタント/WEBコンサルタント

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中卒(3年間の出席日数は90日)で、28歳まで鳶職をし、夢の実現に向け29歳の年にIT業界へ転職。
その3年後に起業し8年間経営した後に、ブロックチェーン技術を中心とするベンチャー企業を仲間と共に起業。

しかしブロックチェーン技術が日本国内で展開するにはあまりにも早過ぎ、先見し過ぎたため(苦笑)、経営コンサルとして複数社の立て直しや、WEB、SNSマーケティングアドバイザーとして企業の売り上げの改善に尽力。

商工会議所青年部筆頭副会長、青年会議所理事を経験し、現在はみんなの顧問協会の代表をはじめ、取締役1社、顧問3社をつとめ、培ってきた経験、知識、ノウハウ、人脈を生かしサービスを提供し続ける。

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